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平成26年1月1日~滝沢市誕生!

『人口日本一の村』から『住民自治日本一の市』を目指して

 

 

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2014年01~03月

小学生バドミントン~笑顔で県大会優勝を報告

(2014年3月20日掲載)

第2回岩手県小学生クラブ対抗バドミントン交流大会で優勝に輝いた滝沢バドラーZ(女子)の皆さんが3月19日、柳村市長を表敬訪問しました。

同大会は2月8日に紫波町総合体育館で開催。優勝に輝いたメンバーの宮崎さん(二小6年)と柳村さん(東小6年)、植村さん(東小6年)、柳村さん(東小5年)が笑顔で優勝報告。

柳村市長は、「大変素晴らしいことです。これからの皆さんの活躍を応援しています」と激励しました。

▲笑顔で県大会優勝を報告(写真左・右)

 

 

 

 

 

県スポーツ賞を報告~国体女子リレー藤沢さん

(2014年3月12日掲載)

(写真=藤沢沙也加さんが受賞報告)

スポーツで優秀な成績を挙げた選手やチームをたたえる県スポーツ賞の表彰式が3月10日、盛岡市内で行われ、東京国体陸上成・少年女子共通400Mリレーで、県勢初の優勝を遂げたメンバーなど12の個人と団体が受賞しました。

同日、リレーメンバーの藤沢沙也加さん(セレスポ所属、滝沢南中-岩手女子高-岩手大)が受賞報告のため市役所を訪れました。

メンバーは、藤沢さんと川村知巳さん(盛岡一高1年、石鳥谷中)、小山琴海さん(盛岡誠桜高3年、北陵中)、土橋智花さん(盛岡誠桜高3年、見前中)です。

(写真=藤沢沙也加さんが受賞報告)

 

 

 

 

熊谷さんに特別表彰~県新で全中スケート準V

(2014年2月27日掲載)

スポーツや文化、産業などの分野に功績が顕著な人を表彰する滝沢市特別表彰式が2月27日、市公民館で行われ、第34回全国中学校スケ-ト大会(2月1~4日、長野県長野市)のスピードスケート競技女子500メートルで準優勝に輝いた熊谷萌さん(滝沢第二中学校1年)が市制移行後、初めて受賞しました。

熊谷さんのタイムは1本目が41.89秒、2本目が41.55秒で2本とも県中学校記録であり県記録も更新。これまでの大会を通じ、県勢女子として初の表彰台に立ちました。

▲「オリンピックへの夢に向かって支えてくれる皆さんへの感謝の気持ちを忘れずに努力を続けます」と話す熊谷さん(写真左)に特別表彰状が授与(写真右)

 

▲夢に向かって頑張ります

 

 

 

 

(株)ミクニが市に寄贈~滝沢中の屋外照明機器へ

(2014年2月27日掲載)

(写真=㈱ミクニが滝沢中屋外照明購入資金を寄贈)

(株)ミクニ(本社東京・生田久貴社長)が2月26日、柳村市長を訪問し滝沢中学校グランドの屋外照明機器(投光器)購入資金120万円を寄贈しました。

元ラグビー日本代表選手でもあった生田社長は、「子どもたちに思いっきりスポーツを楽しんでもらいたい」と、寄贈を受けた柳村市長は、「大変ありがたいことです。より一層部活動を頑張ることができます」と感謝の言葉を述べました。

同社は自動車部品やガス製品などを製造し、昭和47年より滝沢村内(当時)に事業所を操業しています。

▲(株)ミクニが滝沢中の屋外照明投光機器購入資金を寄贈

 

 

 

 

 

地域の絆と交流深め~市長杯バレーボール大会

(2014年2月25日掲載)

市バレーボール協会(齊藤裕夫会長)主催による滝沢市として初の第31回滝沢市長杯バレーボール大会が2月23日、総合公園体育館で行われました。

男女混合・自治会対抗で行われ8チーム約120 人の皆さんが参加。競技の結果、法誓寺自治会が3年連続5回目の優勝、長根自治会が準優勝、鵜飼温泉自治会と小岩井自治会がそれぞれ第3位に輝きました。

齊藤会長は、「スポーツを通じて地域の皆さんの絆と交流を深めてほしい。もっと多くの皆さんにバレーボールを親しんでもらえれば」と話しました。

▲地域の絆と交流を深め

 

 

 

一つ、一つを大切に~銀じいが少年銀次を語る

(2014年2月24日掲載)

東北楽天イーグルス銀次選手の祖父「銀じい」こと畠山保男さん(普代村在住)と普代村教育長熊坂伸子さん(元滝沢村助役)のトークショー(NPO法人滝沢市民ネットワーク主催)が2月22日、滝沢ふるさと交流館で行われ約40人の市民が参加しました。

畠山さんは銀次選手が4~6年のときに同選手が所属するスポーツ少年団の監督を務め、県大会でチームを優勝に導きました。

「キャッチボールや素振りなど、本数ではなく一つ一つを大切にするよう指導した」と話し、銀次選手が通学するときなど常にボールを持ち、感触を忘れずにいたことを明かしました。竹の子スポーツ少年団(野球・ソフトボール)の工藤勤監督もトークに加わり、「銀じい」の飾らない人柄と三人のトークが会場を盛り上げました。

▲銀じいが少年銀次を語りました

 

 

 

レリーフ寄贈除幕式~スポーツ功労者をたたえる

(2014年2月21日掲載)

滝沢市スポーツ功労者レリーフ寄贈除幕式が2月21日、滝沢総合公園体育館内で行われました。

今までに滝沢にゆかりのあるオリンピック選手が3人誕生しており、滝沢の栄誉を著しく高めた輝かしい功績をたたえ、ご本人やご家族などによる除幕式が行われました。3人のスポーツ功労者は以下の通りとなります。

大宮政志さん(第17・18回オリンピック競技大会出場など:自転車競技)

武田泰彦さん(第16回オリンピック競技大会出場:ボート競技)

岩清水梓さん(第29・30回オリンピック競技大会出場など:サッカー競技)

▲3人のスポーツ功労者レリーフが除幕

 

▲謝辞を述べる大宮政志さん(写真左)を囲んで記念写真(写真右)

 

 

 

全中大会へ出場報告~スケートとジャンプ競技

(2014年1月27日掲載)

(写真=全中大会出場決定を市長報告)(写真=全中大会出場決定を市長報告)

第34回全国中学校スケ-ト大会(【スピ-ドスケ-ト競技】2月1~4日、長野県長野市)に出場する滝沢第二中学校の生徒7人と第51回全国中学校スキ-大会(【ジャンプ競技】2月2~5日、長野県野沢温泉村)に出場する滝沢中学校の生徒1人が1月27日、柳村市長らに出場決定の報告を行いました。

滝沢第二中学校の髙橋宥稀君(3年)は「選手一同、上位入賞を目指して頑張ります」と、滝沢中学校の高橋佳佑君(1年)は「1メートルでも遠く、1秒でも速くを目指し、全国の強豪と戦ってきます」と決意を述べると、柳村市長は「市民一同、皆さんを応援しています。目標達成に向けて頑張ってください」と激励しました。

▲全中大会出場決定を市長報告

 

 

 

 

剣がつなぐ仲間の絆~剣道交流大会に500人出場

(2014年1月20日掲載)

(写真=剣がつなぐ仲間の絆)(写真=剣がつなぐ仲間の絆)

滝沢市剣道協会(高橋隆一会長)主催の第17回滝沢市剣道交流大会が1月18日、滝沢総合公園体育館で行われ約500人の小中学生剣士が出場しました。

市東日本大震災復興支援きずな基金を活用し宮古市や山田町など沿岸地区からも招待。県大会で優勝し3月の全国大会に出場する滝沢市剣道スポーツ少年団剣士も活躍。

高橋会長は、「剣がつなぐ仲間の絆を大切にし、多くの皆さんに剣道の素晴らしさを知ってほしい。沿岸地区の剣士たちがやがて大人になり、若い力で沿岸被災地の復興を成し遂げてほしい」と話していました。

▲滝沢市剣道スポーツ少年団や市内中学校剣道部員が活躍

 

(写真=剣がつなぐ仲間の絆)(写真=剣がつなぐ仲間の絆)

▲滝沢市剣道スポーツ少年団や市内中学校剣道部員が活躍

 

 

 

岩清水梓選手が来庁~新年あいさつで活躍誓う

(2014年1月8日掲載)

(写真=岩清水梓選手が来庁しました)(写真=岩清水梓選手が来庁しました)

本市出身で名誉村民の岩清水梓選手(日テレ・ベレーザ所属)が1月7日、滝沢市役所を訪れ新年のあいさつをしました。岩清水選手は「今年も精一杯プレーし皆さんの期待に応えたい」とあいさつし、今年の活躍を誓いました。

あいさつのあと、庁舎内を巡り岩清水選手のファンらと交流を深めました。

▲岩清水梓選手が来庁しました

 

(写真=岩清水梓選手が来庁しました)(写真=岩清水梓選手が来庁しました)

▲なでしこカレンダーを柳村市長に手渡しました(写真左)、庁舎内をめぐりファンと触れ合いました(写真右)

 

 

 


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