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平成26年1月1日~滝沢市誕生!

『人口日本一の村』から『住民自治日本一の市』を目指して

 

 

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平成20年度村政提言等処理内容(9月分受付処理分)

●(要旨)一本木地区の押しボタン式信号機ですが、他の信号機に比べて設定がおかしいと思います。
押しボタン式の信号機は通常ボタンを押してから相応の秒数が経ってから変わる仕組みに成っていますが、一本木地区の信号機はボタンを押すと直ぐに変わります。そのために人が一人来る度、頻繁に赤になり朝の大渋滞を招いています。行政で改善することを期待します。

(ホームページから投稿/記名)

 

回答

9月4日、要望者の方から確認させていただいたところ、「地域住民の方が通学児童を横断させるために、児童が一人来るたびにボタンを押して大渋滞となっています。通学児童の安全を図る意味は十分理解していますが、幹線道路として通勤に利用する車両とのバランスのことも考えてほしいと思います。回答は不要ですが関係機関に改善してもらいたいです。」との内容でした。
一本木地区交通安全担当に事実確認するとともに盛岡西警察署交通課に連絡したところ、9月9日に同課から連絡があり、「現場の状況を確認し、通行車両・通行者数及び児童の安全を総合的に判断した結果、押しボタンを押してすぐに変わるのではなく、交通量に応じて数秒から数十秒経過後に信号灯火が変わるように調整した。」とのことでした。(防災防犯課)

 


●(要旨)滝沢村の村政についてご質問します。(詳細は以下の通り)

(団体要望/記名)

 

質問及び回答

1教育行政について
(1)学校教育=教員及び管理職人事は適正なのか。(回答は学校教育課)
教職員の人事に関しては、岩手県教育委員会定期人事異動方針および岩手県市町村立小中学校教職員人事異動実施要領に基づき、採用、昇任、人事異動等が行われています。
人事異動実施要領においては、同一の学校に一定年数以上勤務している場合などに人事異動の対象となること、また県北地域や沿岸地域等との人事交流を行うこと等が定められており、これらに基づき人事異動が行われています。
なお、小中学校の教職員の採用や管理職への昇任については、市町村で独自に教職員を採用している場合を除き(県内では該当する市町村はありません)、岩手県教育委員会が行うことになりますが、適正に行われているものと判断しています。

(2)徳育体育知育の予算配分はどうなっているのか。(回答は学校教育課)
義務教育に係る教科用図書(教科書)は、国から無償で支給されますので、市町村では理科や体育などで使用する教材用の備品や消耗品、社会科副読本などの印刷製本費、外国人英語教師や教師の指導力向上を支援する講師、放課後マイスタディ学習支援員などの人件費等について、主に教育振興費として一括して予算化しています。

(3)金銭教育は学校と親がしっかりと教えるべきでは。児童生徒の職場見学等で親の仕事を知る。指導をやっているのか。(回答は学校教育課)
○金銭教育について
学習指導要領の社会科、算数科、生活科、家庭科、技術・家庭科などを中心とする各教科や節度のある生活などについて学ぶ道徳などの時間には金銭教育に関わる学習内容が位置付けられ、村内すべての小・中学校で学習しています。また、特別活動や総合的な学習の時間には、修学旅行などの学校行事や進路学習などを扱うキャリア教育の中で金銭教育と関連する体験的な学習を行っています。さらに、特別支援学級を有する学校においては、子どもたちが自らの力で買い物をし、代金を支払い、お釣りを確認するなど、実践的な金銭教育を重視して学習しています。

○職場体験学習について
小・中学校で行われているキャリア教育は、ニートやフリーターの増加などの社会的な背景もあり、近年急速に注目されています。特に、学校を離れて、大人が働いている職場を直に訪問して行う職場体験学習は、子供たちの勤労観・職業観を培うための学習として重視されています。
職場体験学習は小学校段階から発達段階に応じて計画的に実施することにより効果が上がるものと考えられており、例えば、小学校では、低学年の生活科で行う近所のお店調べ、中学年の社会科で行う地域の職場・施設見学、高学年の総合的な学習の時間で行う農業などさまざまな体験的な学習などが行われています。また、中学校では、総合的な学習の時間などで行う職場体験学習、特別活動などで行う進路学習で働くことの意義や自分の進路適性の学習などが行われています。

2行政運営
(1)すぐやる課新設必要では(1階に総合窓口を新設し、複数課にわたる手続きを一箇所で行えるようにするべき)(回答は経営企画課)
諸手続き等については、住民の皆さんが円滑に手続きを行えるよう、窓口を一本化していませんが、各窓口が連携し、手続きのし忘れのないように努めています。
現在、一つの窓口にて、必要な手続きなどが分かるよう、事務改善を進めています。
ご意見、苦情等についても、現在、各部署において現場確認等、すぐに対応するよう努めています。

(2)議員給与は日当制の方向にすべきでは。でなければしっかり責任を負って頂く(滝沢KK)。調査政務費は予算化されています。どこの行政・企業でもご存じの通り人件費縮小で、パート採用で乗り切っています。またボランティアを推進しています。(回答は議会事務局)
現在、村議会では議会の活性化に取り組んでいます。これは議員は住民を代表し、その住民の「多様なニーズを幅広く自治体行政に反映できる窓口」となり、民意を反映した議会の活性化を図るためです。
これまでに、さまざまな議会改革を行い活性化策に取り組んでいるところであります。
しかしながら、住民の皆さんから今回と同様なご意見を頂いておりますが、これは議会活動が住民の皆さんに理解されていないことも一因と考えております。
このようなことから当議会では本年度より住民の皆さん方と直接対話する機会を設け、皆さんの意見を直接お伺いし、併せて、議会活動へのご理解を深めていただきながら、さらなる議会の活性化に努めているところであります。ご指摘の件も、今後住民の皆さんのご意見をお伺いしながら議会としても、検討していきます。

(3)各種分野組織の委員長選定は民意が入っているのか。天下りではないのか。(回答は総務課)
村にはさまざまな委員会組織があります。委員会の委員および委員長は、それぞれの規則・規程に基づいた選出方法により決まり、その選出に際しては、経歴、経験等が考慮されるものと考えています。
(4)予算の外部チェック機能はあるのか。(回答は財務課)
予算については、村が作成した予算案を村民の代表である村議会の議決を受けて初めて成立する仕組みとなっています。また、予算の使い方については、定期的に監査委員による監査を受け、適切な運用に努めているところであります。
補助金については、補助事業の公益性を確保するため、外部委員で構成する補助金等審議会の審査を経た事業のみが原則として予算化できる、という外部チェック的な仕組みを設けています。
また、各年度の予算は総合計画に基づき編成されていますが、総合計画の策定において住民の参画があることから、予算編成においても民意が反映されていると考えています。

3ワークライフバランス
(1)施設利用率少ない箱ものに税投入は無駄ではないのか。例(北部コミセンの利用率が上がったうえで新しい箱ものをつくるべき)
・北部コミュニティセンターからの回答
北部コミュニティセンターは、昭和60年に主に北部地域住民の地域活動の普及振興とコミュニティ(地域社会)の形成を図る目的で、「防衛施設庁昭和59年度岩手山演習場周辺学習等供用施設(コミュニティ供用施設)設置助成事業」の補助金を導入し設置し23年を経過したところです。
利用状況をみますと、従来年900件前後の利用があったところですが、平成13年12月から「北の湯」を稼動したことにより年約90件の増となりました。
その後、行財政計画の見直しにより、北部コミュニティセンターで実施されていた村主催の事業の見直しがあり事業展開が図られなくなったことも影響し、ここ3年間の利用状況は900件前後の利用となっています。
また利用者を分析してみますと、地域住民の方々の利用が減っている状況です。
滝沢村北部コミュニティセンターは、村総合計画前期基本計画において、地域コミュニティ拠点施設として多くの住民の方々に利用されるよう工夫をしながら管理運営に努めることとしています。
現在は出張所業務を主業務として、会議・研修・レクリエーション・運動等の場を提供する貸し館を主体とする運営形態となっておりますが、機会を捉えて利用促進に努めていきます。
また、滝沢村集中改革プランにおいては、出張所窓口業務が、アウトソーシングが可能な時期が到来した場合に、滝沢村北部コミュニティセンター並びに出張所窓口業務の委託に係る調査へ着手する計画となっています。

(2)公共施設の補修や整備に助成が必要。公葬地含(砂利以外)。生活道路の舗装含。通学路の舗装含
・住民協働課からの回答
住民協働課所管の公の施設として条例設置している地区コミュニティセンター5ヶ所(19年度21,382人の利用)については地域の自治会に対して指定管理者制度で運営をお願いしているところであります。また、大釜駅前コミュニティセンターについては直営事業となっています。
そのほかに地域等所有の集会所、自治公民館については地域等の管理となっています。
村所有の開発等による集会施設は集会施設使用貸借契約で地元管理主体において無償の貸付を行っています。
地域所有施設の補助金等の問い合わせと思いますが、補助制度として公募補助金の制度があります。申請は前年度の8月末までとなり、第三者機関(滝沢村補助金等審議会)で審査され、結果により予算要求の事務が開始されます。審査採択が必ずしも予算獲得にいたるとも限りませんが、要綱としては地元の負担と併せながらの「自治公民館整備事業費補助金」があります。
具体的事業内容その他については、お問い合わせくださいますようお願いします。

・環境課からの回答
村では、地域の墓地の管理団体(宗教法人以外)が墓地整備を行う場合は、補助金による支援制度があります。
制度の概要は、墓地の新設(墓地区画整備を除く。)、施設改修または境界測量(境界杭設置)をする場合に工事費の2分の1を上限として補助金を交付するものです。(事業費の下限その他の制約があります。)
予算の確保等に時間をいただく場合がありますので、墓地整備について補助金を希望する場合には、お問い合わせくださいますようお願いします。

・道路課からの回答
要望個所の砂利道は、一本木小学校に通う児童の通学路となっており、現在未舗装で以前より同様の要望を受けている箇所です。歩行空間の確保を目的とした舗装工事を平成21年度より実施できるように検討しています。
また道路の水溜りについては、道路維持修繕工事で水溜り解消工事を年内に行います。

(3)予算執行の決裁はどなたの決裁でしょうか?
負債を後に残さないように予算運営をしていただきたい。
・総務課からの回答
議会の承認を得て成立した予算は、村長が執行します。
その執行に際しては、それぞれの部局の「代決専決規程」に基づき、金額および内容により、村長、副村長、教育長、部長、課長等の決裁で行っています。

・財務課からの回答
各種施設の整備については、必要性や財政状況を見極めた上で計画的に行っています。
さらに、整備事業費を借入で資金調達する場合においては、利率や元利償還金に対する交付税措置(返済金の一部が国により補てんされる制度)の有無等、より条件の良い借入のメニューを選択し、後年度の財政的負担をできるだけ軽減するよう努めています。
 
(4)種々の税の未納額(現在)をお知らせください。(回答は収納課)
平成19年度の税目別未納状況は以下の通りとなります。

固定資産税 220,616千円     村民税 161,916千円      国民健康保険税 498,798千円     諸税 8,240千円
(※平成20年5月末現在)


●(要旨)子供会の行事案内文書ですが、無駄が多いです。片面コピーばかりでなく、両面コピーを使うなどして紙の無駄を省くよう、全庁をあげて取り組んでほしいです。
(声の箱から投稿/匿名)

 

回答

 事務用紙節約についてのご提言をいただきありがとうございました。
今後の事務の参考にしたいと思います。(商工観光課)

 

ご意見ありがとうございました。
子ども会への行事案内文書は、○○協会から出されたものです。
同協会は、村からの財政援助団体でもありますことから、村と同様にISOのエコ精神に基づく文書の両面印刷等について、その徹底を要請したいと考えております。(生涯学習課)

 


 ●(要旨)年々寂しくなって来た花火大会ですが、とくに今回感じた事は、お名前とメッセージを花火ごとに読み上げます。実際何も聞こえません。スピーカーが野球場のを代用しているせいで、花火を見る所からはゴモゴモと何か話しているようだとしか分かりません、あれでは何の為にメッセージを読み上げてもらっているのか?
しかも話が聞こえない為にだらだらとし、途中でつまらないと帰っていく人もいました。
来年も同じようにするならば、外部スピーカーを取り付けるなど工夫してほしいです。

(ホームページから投稿/匿名)

 

回答

 内容について、主催者である滝沢村観光協会にお伝えします。(商工観光課)

 


 ●(要旨)映画「馬」のパネル展示を大釜駅コミュニティセンターに展示してはどうでしょうか。

(手紙・はがきから投稿/記名)

 

回答

 『馬』は昭和16年に山本嘉次郎監督の公開の作品で、東北の四季、民俗の描写を4人のカメラマンで3年ほどかけて撮影した大作のようです。
この年の代表作映画として女優高峰秀子さんの当事16歳(小野田いね役)も含め話題となりました。
東北各地を取材しておりますが、この周辺ですと盛岡・飯岡・岩手山麓・大釜駅などが舞台となったようです。また、制作主任は黒澤明氏が参加したり、当時の東條英機陸軍大臣の冒頭コメントがあったり、映画史の中でも貴重な作品であるようです。
大釜駅でのシーンもあり、スチール写真など当時の資料があれば駅内ギャラリーでの展示の検討は可能と考えています。
滝沢村を舞台とした作品(映画、テレビ、本、童話、歌など)を村の宝物として発掘し、多くの方々に知っていただき、継承していくことは大切なことだと思っています。貴重なご提言を頂きありがとうございました。(住民協働課)

 


 ●(要旨)清掃センターにゴミを持って行った時、女の人がいろいろと働いているのに、後ろで腕組みして何もしていないで、何か聞いても偉そうに答える人がいました。

(ホームページから投稿/匿名)

 

回答

 不愉快な思いをさせて申し訳ありませんでした。
清掃センターの業務を受託している業者を指導して、今後、このようなことが起こらないよう徹底していきます。(環境課)

 


●(その1)小学校に行く際の就学時検診日程のお知らせが届いていません。これは、盛岡の子はだいぶ前からわかっていますがどうしてこんなに差があるのですか?私も仕事をしているので前もって職場にいわなければなりません。何でこんなにやり方が住人にとって負担のかかるやり方をするのですか。効率よいやり方はないのですか?

(ホームページから投稿/記名)

 

回答

就学時健康診断は、学校保健法等に基づき11月中に実施することになっており、10月1日現在で来年度の就学予定者を確認することになっております。
しかし、学校の行事や健康診断を実施する学校医との調整の関係で、やむを得ず10月下旬や12月上旬に健康診断を実施することもあります。
本村でも、10月2日以降、その就学予定者の学区等に間違いが無いか確認し、健康診断の実施が早い学区の対象者から、順次ご案内を郵送することにしております。また、その発送の時期につきましては、対象者のご家庭に10月中旬までに郵送する旨、広報たきざわ9月15日号に掲載し、お知らせしておりました。
本村の就学時健康診断の実施時期やそのご案内の方法にご理解いただき、お忙しいと思いますが、健康診断の受診に向け、ご準備くださいますようよろしくお願い申しあげます。
なお、今年の開催は、10月30日(滝沢東小学校)、11月6日(篠木小学校)、11月11日(鵜飼小学校)、11月13日(滝沢小学校)、11月14日(一本木小学校)、11月20日(滝沢第二小学校)を予定しています。(学校教育課)

 


 

●(その2)私は、先日就学時検診日程の連絡について遅いといいました。返答は学校保険法に基づき又日程調整のことをお話していましたが、働く親にとって今、1ヶ月前連絡は遅いと思っています。連絡を受けてからシフト調整など必要にになるいろいろな職種に携るひとたちに対応していると思いますか?法律にあわせるのではなく現況にあわせる早くお知らせする対応を求めます。又、盛岡市と比べるのではなく本当にそうしてほしいから話しています。盛岡市のお知らせは早いからです。就学時予防接種に対してもそうでした。2種ワクチンですがはしかにたいしても過去の事例から早く接種した方が良いという医師会の話もありましたがその通知も遅かったです。そしてそのときも私は、連絡をとりました。温暖化により日本脳炎の接種の必要があり接種期間の時期を決めていたからです。役場の事務的なことは、今の時代の流れに即対応できず親からの問い合わせに答えているようではだめだと思います。通年のやり方に右ならいしているのではないですか?私は、この意見に対してどう答えたのか公表を求めます。そして皆さんの意見をうかがいたいです。

(ホームページから投稿/記名)

 

回答

前回も少しお話ししたかもしれませんが、10月1日時点の住民登録を基に、学齢簿というものを作成し、その名簿を基に各市町村では、就学時健康診断の案内を出すというのが、法令(学校教育法施行令、学校保健法施行令)で規定されています。
このことは、本村に限らず全国の自治体が共通のルールとして守るものであり、これからも、この原則には従いながら事務を進めるべきだと考えています。
しかし、今回ご要望いただいたことも十分に理解できますので、10月中旬までに郵送していたご案内を10月1日時点での学齢簿ができ次第、一日でも早く郵送できるよう、来年度からは事務改善を図るとともに、個別の案内通知とは別に、健診日程が決まり次第、村広報やホームページ等により全体への日程の周知を少しでも先に行う方法を、来年度はとりたいと思いますので、ご理解をいただきつつ、本年度の健康診断の受診にご準備くださいますようよろしくお願いします。(学校教育課)

 


●(その3)先日のことに関しまして連絡をいただきました。
お手数をかけましたがメール番号の登録がないと公表にもならないとのことでしたのでメールアドレスを送ります。よろしくお願いします。尚、この公式ホームページを使うのですが公表についての欄にあえて何故「希望しない」の項目チェックしかないのですか?公表するの項目がないのはあえてそうしないようにする意図があるからではないのですか?私は、この項目はあえてチェックしていませんでした。メールアドレスがないのでというのであればあえてお知らせするとともにいままでのことに関してマンネリ化した対応でなく現実あるお答えをいただきたいです。

(ホームページから投稿/記名)

 

回答

ホームページ上における公表についての項目チェックについてお答えします。
現在実施している「住民からの村政提言等処理内容を公表」につきましては、村ホームページ上の「ご意見・ご要望受付」や庁舎設置の「声の箱」、その他要望書および手紙などで寄せられた内容と、それに対する文書での回答や村の対応を併せて公表しています。
皆さんからいただいた提言そして村の対応を原則公開していきたいと考えており、「希望しない」との意向があった場合には、公表しないこととしていますので、項目チェック欄は、「希望しない」の一つのみとしています。
これはホームページのみならず、庁舎設置の「声の箱」の用紙についても、同様に公表を「希望しない」の一つのみとしています。
次に、「メール番号の登録がないと公表にもならないとのことでしたのでメールアドレスを送ります」についてですが、お問い合わせの内容と、それに対する文書での回答や村の対応を併せて公表していることから、○○様に文書でご回答したいので、メールアドレスを教えていただきたかったものですのでご理解いただきたいと思います。(広報情報課)

 


●(その4)私は、今まで事務連絡関係に関して時期に合わず遅いということをつたえてきましたが、今回も本当にいらいらすることが、多かったです。流行っている予防接種に対しての対応例えば、はしかと日本脳炎の打つ時期の調整、小学校就学時健診に対しての対応お知らせです。それを、はなしました。そして、公開して、事務連絡の遅い対応に対し第三者(村民)の考えも伺いたいと伝えました。が、メールアドレスを教えてほしいということだったのでしらせたのですがそれ以降何の連絡なくそして、健診日程のお知らせ封筒がとどきました。対応していた○○さんからは、その封筒には、何の説明書や返事答えもなくただの一般的なお知らせでしたね。
結局私の訴えに対し応答なく不愉快です。

(ホームページから投稿/記名)

 

回答

このたびはメールをいただきありがとうございました。また、お返事が遅れていることをお詫びします。
すみやかにご回答として送信させていただきますので、もう少々お待ちいただくようお願いします。(広報情報課)

※その2、3の回答が、これに該当します。

 



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